寝ても疲れるなぁ

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鬱になる前からそんな感じの生活だったので
とりあえず買っていて、そのまま積んでいて中古で売ったつもりの鬱の本が残っていた。
よく読むと、ファンの人の療法も理にかなっていた。
2週間外界の刺激を避けたことが容易な復活に繋がっているのだろう。

まあひたすら寝るっていうのは案外重要、いまだ寝ても疲れる僕よりはずっといい。

なんだかいや

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Windowsってそのままにしとくと入力語句を覚えていて、選択肢で提示してくれたりしますが「ま」と入れたら「まるごと返本」という見出しになったりして。なんだかいや。

世間の方々は楽しい休日をお過ごしくださいませ。僕は今から寝ます。

寝っぱなし

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きょうは午後6時起き。なぜ昼寝てるかというと、きょうは大変電話がうるさい隣のテナントが休みだからです。安心して昼寝。このへん(隣がうるさい)も治らない原因なんだよな…。

ところで、最近までわりと執着してくれていたファンの娘がいるのだが、生活時間帯がまったく逆なのと、鬱が良化したとかで最近なかなか会ってくれない。鬱を発覚させたのはもちろん僕が原因だと思うけど、別に僕は人と会うこと自体は辛くない。仕事の荷重と仕事で判断力を要すことがちょっと辛いだけで自主的には動けるんだけどなぁ。

会わない時間が愛を育てるとか言いますが、「早く治しておいで」みたいな感じで今の状態の間は会ってくれなさそう。まあいいんです、彼女が元気になって幸せなら。ただこっちは孤独慣れているがあんまり好きではないので、しょうがないから薬飲んでネット更新とかばっかりです。馴れ合いもあるし、今月は無収入だから、アフェリエイト等に頼らないと生きていけない。

一時期更新すらままならぬ状態だったので、ネットにこれだけかけるようになっただけ、だいぶ復活してきたとは思いますが、ネット以外でもリアルで1日1回は人としゃべらないとね。PCばっかりいじってちゃ治るものも治らないのもよーくわかってるので、たまには休憩とってお茶飲んだりして離れてますし、一日一回は外出してますが。大変なのですよ。

ファンシーそうに見せて明らかに朝鮮戦争映画ということで評判の悪いトンマッコルか、フラガールでも見に行こうかなぁ。とか、文末にやりたいことを書いたりしますが、大概実現しません。なんたって4日間くらいあった無料ネット試写でさえ見逃す男だからな。

寝たきり中年

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子供の頃、ラジオにはがきを送るペンネームに「寝たきり少年」を使うくらいの子供の頃から相当に運動をしないで寝てばっかりいる僕だったが、もちろんそれは青年期にもあって、デザイン学校を中退したときとか、3ー4ヶ月は横になっていたかな。だんだん筋肉も劣化していくし、それじゃまずいだろってさすがに思って、漫画養成系の雑誌とかに持ち込みをしていたりした時期もあるが。そして今年。またもや寝たきりな時期になっている。

いまは療養で一日寝ながらPCをいじったりやる気なくだらりとしていたり送金したりしているので姿勢が悪くなってきた。(この病気はなった人ならわかるが、やるべきことができないので、できるだけやることを引き伸ばしに、家から出ようとか思わなくなってきてしまうのだ。だからおのずとPCの利用が多くなる)。寝ながら使うのに便利そうな机がアスキー365のサイトあたりでは売れているようだが、おんなじような人が多いんだろうな。たしかに前屈でだらだらと打ってると首に来るし、そうじゃなく右に傾斜させて左向きで打つと右肘に血行負担がかかって痛くなる。

こりゃ家で寝てても多分体が相当硬くなってるね。そう確信したのは風呂から上がるときに背中をずったらすごく神経に来たのだった。あー。てもみんか、グリーンでも行くか…。

いまどき翌日かよ

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今月は一文無しになってしまったので
いろんな入金が間に合わないため、しょうがないので
長い付き合いのせいで利率が安くなっているアコムに朝振り込みを頼んで寝る。
夕方になってネットで確認したらまったく入金されてないじゃん!

しょうがないので、アコムのサイトに行き
よく見ると 翌営業日までに振り込むサービスです って書いてある

王者の余裕というか怠慢だねこれは。
10分で入れてくるところもあるというのに。
しょうがないので、UFJ系の某に電話して、翌営業日でもOKにしてもらう。

基本的には人に頼って、再び高利借金道には走らないつもりだが、
短期資金的に借りるにも、今日引き落としとかだから間に合わないんだよ…。

それにしても早くから唯一24時間ATMを全国展開していて、かつてコンビニATMがなかった時代に旅行先などで手持ちがなくなったときには大重宝したここがそんなに怠慢なサービスをしているとは知らなかった。

どこの誰かは知りませんが

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うちのサイトからオリックスで
カード申し込んでくれた君のおかげで私は生きています。
審査に通ることを祈ってるよ。

暇なので

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アクセス解析したらbloggerのサイトがアメリカのせいかもしれないがアイダホ大学やら、海外の方ばかりが見にきてくれてます。まー自分のサイトには隠しリンクしか置いてないからなぁ。

ちゃんと日本語が見れてればいい話なんですが、言葉がわからない関係で文字だけでものを言っていると、失礼な言い方ですが動物に対して話しかけているのと変わらなくなってしまうので、なんだか独り言も極みという感じです。ちゃんと翻訳して見に来てくれてるのか、いったいどうなのか。

それにしても隣の債権回収業者はまだまだ去ろうという空気がないですな。

患者の憂鬱

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いままでのあらすじ
健康保険から出る傷病手当金の書類を突き返す医者に
ほとほと困った自宅療養中の鬱患者。
会社にも相談できないし、なんか手段があれば
誰かに書類を書いてもらえば済む話だが、
そんなこちらに都合のよい、いい加減な医者は紹介でもないとなかなか当たるもんでもなく
もうどうしていいやら、無収入で悩む今月なのだった。
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週に半分しか営業していない評判の良い別の病院に電話して相談。
それによれば、会社から電話してもらい、会社から書類をかけない理由を問えとのこと。
会社から電話してもらった時点で、こっちにプラスになることはいわれないだろうし
もう今月分を諦めろという感じがします。
傷病手当金20万円くらいをドブに捨てろということか。

本来ならどこか書類を書いてくれる適当な医者というのを
探したいところですが、諦めろということか。

そしてその評判のよい別の病院は、かかりたいのだが
それは前の医者から紹介状を貰ってからだと。
なんだかな。そりゃデータ引き継がなきゃならないのはわかりますが
ただでさえ書類拒否されてるのに…

紹介状は医者の義務なので、あれと違って書いてくれる筈だということですが。
それまでは医者もかかれないなんて。

患者の孤独を感じます。
医者にかかれない患者って!

で、いちおう従おうと思って会社に電話したら会社の担当者休み。
あー。明日以降か。

また、いろんなことが延びていく。
まあいいんだけど残酷ですよ。
その生きる糧になるほんの、でも大きい20万円を、「これは書けないね」のひとことで
ドブに捨てた医師のことはもう絶対に忘れないです。

こういう街だからしょうがないんだけど、
やはりこういう挫折の想念すら残る街、生き馬の目を抜く街であることは
忘れてはいけないのだと
なんかそういう気持ちはしてしまうのでした。
身内から借りるという線も考えないでもないけど
知ってる店とか、知ってる会社から借りるのも
一時しのぎでしかないし、だからといってもう親には
「これ以上の負担はやだよ」っていわれているし。
あー、きょうは30万円キャッシングするしかないのか…

せっかく、借金は親関係に頼ってなんとかしていったのにな。(身内に頼らないといけないくらいの借金に膨らんでいたのです、もともとは仕事の立替金のかわりから始まっていったものですが、15年の間に雪だるまになっていったため)。親借金にして月8万ずつ返していたんだが、今月からはしばし止まるね。

もうこりゃ趣味の「せどる」とかじゃせいぜい1万2万で間に合わないので
なんとかするしかないなー。

こんな時だが、広告のコントロールパネルを見てみると、
サイトの広告でオリックスのカードに申し込んだ人がいて、1万円ほど入ってきそうだ。
その人には申し訳ない気持ちでいっぱいだが、これだけ辛い今の1万円はでかい。大感謝です!!
見知らぬその人がちゃんと審査に通りますように…。

といいつつ、今は携帯用借金系のまとめサイトを作ってます。
生活のために…。このご時世、そのうち利息も返ってきそうな勢いですが…。
ネガティブスパイラルの中に入っているような気もしますが、
大人だから良いことばかりでは生活できないのです。

ああ。まさか、40近くなって餓えるとはな…。

ちなみにここで書くことでもないですが、ファンの女の子も同じ鬱の世界に行ってしまってすっかり会うこともないくらいです。鬱仲間で傷の舐めあいでもできればいいんだが、重症だと人と会うのも面倒なんだよね。それもわかるのでしょうがないんだけど、より孤独は深まる一方ですわ。

孤独が深まるので飯を食べて薬を飲むことにします。
なんだか、病気を治すというよりも病気にさせられてる感じになってきた。
風俗嬢漫画家だった「菜摘ひかる」は文学に進み、気がつくと病んで逝ってしまったが、あんまり文字で暴露ねたばっかり書き始めると死期が近くなる気がする。

自分でなんとかしないと。自分でバンバンしなさいっていうCMが昭和40年代頃にあったと思うけど、あれ何のCMだっけ、ぐぐってみよう。

googleった結果、1974年頃石立鉄男と、編集者の嵐山光三郎が出ていたやきそば「バンバン」のCMで「自分で作れ」という意味で「自分でバンバンしなさい」という台詞が大流行したとか。

なるほど、自分で作れ、という脳内メッセージか。

明日の予定

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・病院を変える(明日朝予約電話)
・休みにネット系業者の作った渋谷の火鍋の店にいくので調べる
・金券屋手配(旅行の関係)→旅行は頼まれごとです、念のため
・お金の手配(無収入で死んじゃうので)

だらしないのきわみ

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病院にさえいけない。
きびきびと動きたいのだが、ちゃんとしていない。
まあでも、よい場所のめどはついた。
薬もちゃんと飯食って飲もう。

フィード(RSSリーダー経由の)読者が増えたり減ったり

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あからさまに前回の記事で減っちゃうと関係者じゃないかと思っちゃうじゃないですか(苦笑)。

電話が電池切れしていたので、よく寝れたけど、寝ている間に昔の友達女子からの連絡もあったらしい。そういうのも運だから、ある意味しょうがないと思うことにする。

なんにも食ってない。歌舞伎町行こう。金がなくなるのが目に見えているため割引券生活なので、吉野家とかシディークとかかなぁ。

お湯だけでとろーり

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今月はブログとかその他の副収入(約8万)しかないので明らかに30万台の借金が決定している。
理由は後述。そのせいで、ここ2日はやさぐれまくり、つい金もないのに「ゴンドラ」(キャバじゃないんだけどキャバみたいな所)に2日も連続で通ってしまった。

今は、雑炊を作ってたべている。

といっても、ラーメン汁に、カレーの要素であるガラムマサラ等の香辛料、唐辛子、ねぎ、米、味噌、乾燥納豆を足しただけのもの。単に辛いのはねぎが腐りかけていたから、長持ちさせるためという理由だけ。

唐辛子入れておくとなんでも長持ちするし、雑炊っていくらでも膨らむ感じがしていいですね。

ゴンドラに呼ばれる前に作って放置していたんだが、味が薄かったがいい具合になっていた。

さて、その無収入確定の理由。
現在休職中なのだが、医者に行ったら、給付金申請の書類への押印を拒否しやがった。
「休め」「薬が効くのは4ヶ月だからまだ2週間で(会社に)出るのは早い」と薦めておいて「有給とかにすればという意味で言った」みたいな言い訳をした。
どこのに何ヶ月も果てしなく有給が出るやつがいるのだ。
自宅療養のため医療保険さえ下りないうつ患者にとっては殺生に等しい。

いわゆる「就業不能日数」にどーしても記入をしたくないらしいのだが、
こっちは生活がかかってるのに。もうTクリは投薬でしか行かない(あっちはこっちが誰だか分かってる筈だからもう面談もしないよ。するつもりなし)。悪いと思ったのか、さすがにその見解だったので、診察の金は取られなかったが。

会社にはしごを下ろされることがあっても医者にはしごを下ろされるなんてことはないと思っていたのだが、医者も自分のことしか考えてないのがよくわかった。
会社はいろいろしたがってるのも知っているが、会社が原因であることは、物理的に明らかな業務上超過のデータがあるので、ある程度証明すらできる。永遠に治らないなんてことがない限り、あちらからはしごを外すことは絶対にできない。外されたら争うけどね。

あー、無収入。
ということで、医者を変えて、この書類を書いてくれる心療内科医を探すことにするし、書いてくれなかったら無収入道をちょっと考える。
読者のみなさまもいいとこあったら紹介してくださいませ。コメントでもいいですし、
裏新宿旧のプロフィールにメルアドがありますです。

●きょうみて楽しかったネット動画
OLがコピー機と絡むPV 男がいたらハラスメントぎりぎりな感じが良い

下町をひたすら歩く

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下町の、天神くらいしか行ったことのないあんまり知らない町を夜中彷徨う。
いろいろ勉強にはなりましたが。

まっすぐな道なので、ひたすら遠く、闇になるところまでまっすぐに道が続いていたり、
shop99が、妙に雑貨(収納具)が多い品揃えになっていたり、
街中の洋品店の2階に「祭り売り場」があったり。
妙に警察が巡回してたり。
車道には照明があるのに歩道側はまっくらだったり。
オリンピックがかなり遅い時間まで開いていたり。

でも、無駄うち。用事のあるところはものすごい早い時間に終わっていて
人一人居ません。

こういうこと(用事のあった事務所の営業時間)は、都心をベースに考えるのが良くないんだね。
いや、おなじようなところでも民間会社なら、24時間営業なんです。民間会社じゃなくて、個人系の組合だからなー。下町の常識も学んでおこう。

セールスを著者に一存するな

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セールス・プロモーションというのは著者と作り上げていくのはよいのだが、著者に一存するものではないのだ。どこのどれ、あれこれとは言えないのだが、毎度在庫を切らして、それにも関わらず品切れを自慢する体質は傍から見ていると大変恥ずかしいと思うし機会損失ではないか。それをWebで著者に各書店まで誘導させるというのはどうか。まあ他人事だからいいんだけど、どの会社においてもいままでの分析というものとか、ちゃんと考えた展開をきっちりとしないと未来が見えなくなってくるのではないかと思う。

僕がそういう仕事するときは自費でいつもアドワーズとか、広告打ってますよ。自費という時点でおかしいんだけどね。なんで自費でなんでも作んなきゃなんないの? という愚痴はさておき。

しかしブログを整理していたら既に2年分の1700本以上の情報の蓄積があって、紙メディアだと宝島社の「このブログがすごい2006」やソフトバンクの「Yahoo! InternetGuide」誌などに紹介されて一定の評価を得ているとも言える訳だが(書くの2度目)、ノーギャランティが多い。ギャラあり、も地域風俗系のネットメディアとかから低額ギャラを前提に仕事依頼も来るが、低額なら連載してる時間に寝ていたほうが幸せだ。まあ前述の2誌も素直に選ばれるのはうれしいけど、ソフトバンクなんか、掲載雑誌1つ送ってくるお金もないようなのでかなりトホホで(書くの2度目)、電話機の1つでもスーパーボーナスという変な割賦契約さえなければ買ってあげてもいいくらいの気持ちになってしまった。

いずれにしても紙メディアも問題あるし、ネットメディアもまだまだ整備されてない、ちょうど岐路みたいな状態ではありますね、今は。いや、ブログ業界には無駄が多く、どちらかというと選ばれる喜びがないというか。

話がまとまらないが、要はメディア側の驕りでだらだらと著者に負担をかけるのではなく、著者には幸せを与えてほしいということですね。ああ、「誰」といえないのがもどかしい。

たとえばテレビでも五大局の取材であれば、無償であっても内容が極端に曲げられなくてPRになるなら大概の人は断らないというのはあるが、同じ五大局系列でもBSデジタルの取材なんて、誰も見てないし同人誌みたいなもんだと思ってるでしょう。そんな感じで出版も、サイトも「名前でなんとかなってる」ということに頼って、相手に無理を強いていて努力を怠っていては、メディアが変わっていくといずれダメになるんじゃないかな(たとえば有名雑誌がWebになっても、広告以外での効果はあまり見込めないということ)。

さて、最近某所で身内がレシピ・コンテストに入賞したため、それを食べに行った。まあ小さい幸せだけどとても良いことだと思う。

選ばれることというのはある意味では幸福を運んでくるもの、であってほしい。

昨日一日

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朝、半年ぐらいぶりに「珈琲貴族エジンバラ」に。
二十年前は、朝までつぶす人たちで大人気だったこのお店も今は結構空いている。
どうしても若いときに見たパフォーマンスインパクトのせいか、上から2つのポットで空中を注いでくれる、「カフェオレ」を頼んでしまう。
珈琲店ではいまや200円代で朝までいれる店もだいぶ増えてしまって、今この客単価(約800円)では、駅前でもないし、味が好きな人じゃないと結構時間帯によっては厳しいだろうなぁ。まぁこのへんの喫茶店の中ではまともではあるのだが。



最近やっと諸般のサイトが更新できなくなる理由の1つがわかりました。簡単にいうと鬱ですよ鬱。行動力が低下していく訳です。いままで飽きたっていうのが基本的な理由かと思っていましたが、こういう理由で自分が更新できなくなると、そういう人も結構多いのだろうな、と。

インターネットでUTU-NETが広告打ってるのもわかんないでもないね。
一日中寝てます。



ヴァージンVS「さらば青春のハイウェイ」(cx「翔んだライバル」エンディング主題歌)を、月末で消滅ポイントがあるため、某ポイントで購入。この番組はもう数十年前の番組だけど、柳沢慎吾といい、全員がノリが良くて全体的にふざけた展開でよかった。途中で主要メンバーが死んじゃうし。Wikipediaの柳沢慎吾の項目には不振そうなことが書いてあったけど、「翔んだカップル」→(以降オリジナルシリーズ)「翔んだライバル」→「翔んだパープリン」と続いたんだから、実際はそれなりに視聴率は取れてたんじゃないかな。

ヴァージンVSってヴァージン・ヴィズだとずっと思っていたんだけど、ヴァージン・バーサスなんだね。でも当時のテレビではバーサスって行ってなかったような気が…