レバ刺し さようなら、こんにちは韓国のレバ刺し

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日本ではこんな感じでこんにゃく代用品か炙りしか食べられなくなってる昨今。

韓国で幻の焼肉街みたいなどうでもいい記事が上がってたけどあっちではレバ刺しはお通しだ。もちろんまちなかのどうでもいい店ではそうでもなくて、新鮮な処理ができる食肉市場近くの焼肉店等が主にそうなのだが。

規制される7月以降は韓国に食べに行くといい。ツアー主催しちゃうといろいろと問題があるので(旅行業の人を立てないといけない)、現地で参加費とってOFF会でもやろうかとも思っている。「ソウル レバ刺し」「釜山 レバ刺し」等で検索するだけでもそれなりには出てくると思うのでみなさんも自己責任でぜひ韓国までレバ刺しを食べに訪れてください。センマイも旨いんだよな。

観光地にあるしょぼい焼肉店では新鮮な肉は食えないので、[新鮮]といわれているお店を探してね!

海外サイトでカメラの自動レンズキャップを買う

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もともとサムスンのカメラ(TL500/EX1ほか)を利用したりしているので、それ用のパーツは日本よりもむしろ国外サイトのほうがよく揃う。なのでAmazonのUSAとか、海外パーツ屋とかをよく見るのですが、香港系の通販サイト(dealextreme.com 近日DX.comへ移行)で上のパーツ、つまりは自動キャップみたいなのを買ってみたのですが、なんと送料込みで700円くらいなんだよね。送料込み。で、何でどこから来るかな、と思ったら、上海からきました。海外サイトとか誰が使うんだコレとか思っていましたが、Amazonや楽天で見つからないようなマイナーグッズを探す第三の選択肢としてはありだね、と思いました。

ただ最初難儀したのは、クレジットカードで決済したところ、追加で認証がいるとかどうのこうのとか英文メールがきたところでしたが、いろいろ登録部分を直してみたら、これは実は不要であることがわかったりして、まあまだいろいろと治される点はあるのかという気はしますし、日本国内のこれの買い方を案内しているサイトでは(怪しい出店が多いからか)ペイパルを推奨したりしていますが。物怖じしない人は是非体験してみるのはいいかもです。

結果としてはコレ買ってみて、レンズキャップの着脱判断をしているカメラなので、それがなくなってとってもラクになった!多少不格好だけどそれはそれで。