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受けた暴言を成仏させるなど

奥さんは朝が早い仕事だったので朝は簡易にイオンのカップ麺線。仕事に行き夕方から飲み会、某研究所(日本酒の店)。A5のカツが旨かったかな。そのあとは静岡おでんの店が満員だったので四文屋。麺とかがないので若干不満が残る。かつて酔って言われた暴言について積年の恨みの一部を吐き出すなど。「ごめんごめん、そんな男なんだよ」と言われる。1日おいて聞くとひどいな。

そのあと本来は帰るべきだが残った仕事が大量のため戻り、多少醒ましてから、いくつかアップする。
クリーム玄米ブラン。
終電後に帰宅して魚(鯛の頭)、惣菜(鳥の酢豚風)、伊勢丹のパンを食べる。

酒を外で飲むと過食傾向になるので若干注意しないといけない。

写真は富山の農協会館。垂れ幕に専門用語が多すぎるので気になった。

ぜんぜん飲んでないのに記憶を失っている不思議

きのうは出版業界の神様とか新進女子カメラマンの人と飲んでいたのだが、焼酎2-3杯しか飲んでないのにそのまま記憶を失って家にたどり着いていて、どうやってタクシーに乗ってどうやってオートロックあけてどうやってポストもあけてどうやって部屋に入ったのか記憶がぜんぜんないままさっき12時半ころにおきました。

なんでこんなに酒に弱くなってさらに酒が口に残っているのだろう。もしかしたら記憶がなくなってからもう1軒くらいいってるのかもしれないけれど。あとで聞いてみよう。ショックなのは2-3杯で記憶を失っていることだ。飲み進めていたならともかく。

こんなにアルコールに弱くなっていたのか? 謎が多すぎる。昏睡強盗にでもあっていたのではないかと思うほど記憶がない。なぜ。

きょうは帰る

WBCで勝った記念で知り合いの店はビール半額なのだが、飲み友達はそこまでもいけないくらい金欠だそうで、宅飲みに誘われたのでこれから宅飲みに行く。よく考えたら若い頃は宅飲み率高かったよね。あとは異常に廉価なC級居酒屋くらいで。

今年ももうあと1ヶ月

実質的に今年は終了してるわけで、今年は屋内からもてない話ばっかり書いてたような気がするのですが、じらしにじらされる女の人ともう3回目くらいのデートの延期がありまして、なんだか僕の心の扉も閉ざされぎみです。せめて公園で気持ちよく昼食をとろうと新宿御苑にいくと、いろんなまともな人が思い思いにくつろいでいます。ヘッドフォンをして「萌えるヘッドホン読本」のキャラクターのように、ベンチにたたずんで本を読む娘とか、子供とかけっこをする父親とか。西洋人のマラソンカップルとか、東南アジア人のペットと散歩とか(※ペットは場外の沿道にしか持ち込めません)。そんな中に1万円を持っていったら、レストランの券売機でも使えず、売店でかりんとうとお茶を買って、そのおつりでいまどきお札が使えない前近代的な200円のカップヌードル販売機から、カップヌードル欧風カレー味を買い、お湯を注ぎ、公園の陽光を浴びながら、そして散っていく銀杏の葉や紅葉をみながら、何も考えずに食べる僕なのであった。レストランに行くつもりだったのに、1万円をもっていったばっかりに、カップヌードルに変身。僕には、やはりカップヌードルがお似合いなのだろうか。

ずるずるとすすった後、かりんとうを食べてから、木漏れ陽がわずかにある真っ暗な森に入る。その暗い森で来年の展望も明るくはないよなぁと思いつつ、あっという間に来た夜に飲み屋から経由して行った酉の市は、いままでのどれとも違う、なんでもない場所であった。浮かれることもなく、淡々と。一の酉、二の酉と顔を出しているにもかかわらず、何故こんなに淡々としているのだろうか。

飲み屋では年上好きの酔っ払った熟女が初老男性の萌えに関して話を傾けるのを聞くが、酔っ払っているせいもあるのだろうが身体を擦り付けて説明するのだが、隣にその女の人のパートナーがいるので特に気持ちよくもならず、あえて酒を飲み続けた。




↑写真はイメージです

薩摩宝山

http://d.hatena.ne.jp/urashinjuku/20080910/1221037362

の後半にも書いてますが、アフラトキシンB1とかがらみの事故米の入っていた時期のそのそれ。

日付を確かめてみた。回収期間ドンぴしゃだったよこのやろう。まー故意にやってたわけじゃない中間の方とかお店は悪くないので、飲んだのは自業自得だし。

西酒造のサイトには「健康には害のないレベルである」と九州農政局鹿児島農政事務所がいってますが、ほんとうか、根拠を明記してないので非常に怪しい。万が一、肝ガンにでもなったら逆算して、三笠が解散していたら国相手の訴訟にでも参加して人生終えるか。まあでもお前はもっと酒飲んでただろうといわれて終わるだけのような気がしますが…。

どの程度の根拠を持っているのか、早期段階で「健康には害のないレベルです」ということを言いだすことが一番よくないと思うんだが。

だってさ、在庫がまだある店でもさすがに普通の客には出さないものの、「害がないなら、ちょっと飲んでみるか」って、まだみんな客もオーナーも冗談でやってんだよ。

 

まあ気にしすぎると、タイのヌードルとかいろんなものが食えなくなるし、中国産品なんかは一律に避けるのもどうかと思うので、だいたいあえて口にしている現状もあるわけで、こんな世の中を憂いながらも、一般大衆レベルのお金使いでは優れたものだけを口にすることはないので確率論だけを考えながら食べるしかないのだな。

うとうと

うとうとするので帰ります。例の疑惑の薩摩宝山は明らかに飲んでいる。日付を確かめてみよう。週末はなんとかソウルでも遊びにいければいいのだが。

男はみんなセックスセックス言うと

友達の女子がいっておられましたが、男の生理とはよくいったもので、ぜんぜんその気がない人とか気がない時はなんともないんですけど、ちょっとエンジンがかかるとそうなる人も結構いるのでしょう。僕でさえ否定してるときは否定しますがわりと今そういう気持ち。酒のエネルギーもあるんだろうけど。

まあでも、ファン以降ここ2年くらいつきあってる人がいないんでどうにもなんないんで、セクパブで適当になんとかしようかと思っていたらもう午前1時。はぁ。日本はむらむらっときても今は風営法というもので縛られて居るので、午後1時から午前5時くらいまではどうにもならないようになってるんですよね。もちろん法律守ってないところは別ですが。守ってないところへ行けばいいんですが、そういうのを知識としてつけるのもどうかと思っているので僕は遵法派です。

またいわゆるガールズバーみたいなののほうが風営法ひっかかんないんだよね。そんなのとかキャバクラ(風営法的にはやっぱり違反で、1時以降入れるのは常連だけですけど)ムラムラさせるだけさせて何もさせないところにこそ、男からお金が抜けるビジネスチャンスというものがあるわけなんですが。まあ僕はそんな若者の行くところにいかないで、アジア人のいるところとか、元ポルノ女優やSM嬢とエロ抜きでやたら会話するような所しかいかないんですけど、そういうところで欲情することもないんで、萎える酒でも飲むことにします。

そうそう上手くいくものではないので自己ブログにはあんまり頼りませんけど、去年くらいまでは深夜から飲み始めても朝まで飲める友達が結構いたんですが、みんなさすがに飽きたのかいろいろ続かないのか、つきあってくれる人が居なくなってむしろ偶然みんなが飲んでるところに落ち合う(つまり誘われてないわけだ)というパターンなんですよね。寂しい一人飲みにだんだんハシゴがかかってきました。酒とか飯とか旅行とか行ってくれる人は一応募集しておきます(本サイトの右下からメールできます)。ノンケなんでオスの人は不可。

セックスは下手なのでできません多分。いや、ほんとに。それで逃げたんならしょうがないね。日本はもっとセックスを上手くする教育をすべきだと思うよ(本当に)。

ところで僕の友達はとあるAVに出てるんですが、AVの人たちはセックスが上手いという幻想があると思うんですけど(もともとそれは女の子を志望させうるに足りる動機になりますからそういうイメージづけをしたんでしょうけど)多分に一部の人以外は上手くないです。結局カメラがあってそれに対しての、絵づくりの要員でしかないし、プロ男優なんかマイナーどころのビデオメーカーは雇えないわけで、単なるスタッフだったりしますからね。ただ、僕が知ってる範囲内の男優さんで、たまにものすごい上手い人がいたりする。そういうのは、むしろ技術的なもんだけじゃなくて仮想恋愛させる腕があるんだと思う。要は女の子も、気を入れたいんでしょうね。

ファンの情すら長続きさせられなかった自分をちょっと恥じてるのだが、元ファンの人は幸せになってください。

僕はWebにはり付きつづけると思います(リア充の時除く)。