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エゴサーチ

一昨日は身内に乗っかってノンアルコールデイにしたので、眠りが若干深かった気がする。

 昨日は昼はハンバーグ、グラノーラ+ヨーグルト。夜はコップのみかんジュース1杯で血糖問題を乗り切る。
夜中飯は〆鯖、ラム肉ジンギスカン風炒め、ほうれん草白あえ。

日々の仕事はあまり面白くはない。日中、人と二言くらいしかしゃべってないんじゃないだろうか。

韓国と俺・その1

同胞と結婚しろという親の縛りに泣く女子高生

まあいろいろ政治的にはある韓国だが、文化的な側面が好きでリピーターになって14年ほど経つ。
 僕は日本人ではあるのだが、よく考えると僕が韓国にかかわる原点は高校のとき、駅前の喫茶店常連の、他校の性格のよい女の子がある日泣きながら、実は韓国籍3世だと告白してきた。親が民団(南の在日韓国人団体)の男としか結婚させないと宣言していて、高校生ながらに困っているというのを僕に相談してきたのだ。
 当時は30年以上前だから、今よりも比較的閉鎖的であったはずだ。そして、北の人なら総連系なのでわりと昔からたくさんあった朝鮮学校に行くのだろうが、南側の韓国学校は地方には今ほどないので普通にそれらの人たちは普通高校に通っていた。日本名があるので特にパスポートでも見ない限りは発覚もしないのだが、日本に生まれ普通に育っているのに、国籍の違いだけで目の前にいる同級生と付き合うことにすら躊躇する、といったことはとても辛いだろうなと思った。

子供は自分の判断で動くようになった

その後、その親の縛りはあえて無視していたのか、それとも大人になってそのような縛りは実効性を喪ってしまったのか、結婚は改めて別に考えるのか、そのへんは実はどうであったのかは知らないが、何年か経った彼女は僕の親友(日本人)と交際していた時期もあったようだ。だが、親友は、若くして急死してしまい。彼女が遺骨を抱えていたのを葬式で見たのが最後だったな(葬式のときは会話はしていない)。

 いまは誰と婚姻してるのだろう。喫茶店での付き合いだけだったから(その親友の学校の同級生づきあいはあるから聞けばわかるのだが)、会うことはあるだろうか。ないのかもしれないが、韓国というものを意識させてくれたのは、その子だったことは確かで、それからずっとさまざまな問題を意識下に置いている。

 そして急死した親友のところには、ずっと墓に参れないでいる。このまま参らない気もしているが、こちらの寿命が近くなった頃にはやり残しの1つだから考え直すかもしれない。

ナムジュン・パイク展の前半戦


ワタリウム美術館のナムジュン・パイク展(ナムジュン・パイク展 没後10年 2020年笑っているのは誰 ?+?=??)にいった。

コンパクトながら、パイク感みたいなのは理解できる程度の展示にはなっていたか。各フロア5枚まで記念写真程度のものは撮影が許されていた。大型機材などは不可。

個人的にはツイッターにも書いたが、水槽の後ろのテレビの縦横比が当然4:3ではなく16:9のテレビとなってしまうことから、絵はともかくとして、水槽にサイズが合わないという問題。
あとは日本でのTVガーデンだから(日本でそこいらに在庫のある小型のアナログテレビ自体があまりないのでしょうがないのだが)、テレビのメーカーが「マルマン」率が異常に高いというのが気になった。

TVガーデンはソニーの業務モニターも(多く)あって欲しいところ。

パイク作品を再現するにあたり、レーザーディスク等がほぼほぼなくなってきていることから
今後は難しいんじゃないかとか思っていたが、それは変換でクリアできるとしても、
デジタルテレビの時代になってテレビ自体が変わってきてしまっているののほうがネックなのかもしれない。

ただ動画作品を再生するツールとしては別に16:9に4:3を放映して左右アキでもいいのだが、オブジェだとそうもいかない。


まあツイッターのコメントでももらって事情は飲み込めたが、たまたまマルマンでもしょうがないね。
そして修繕されてない他所の展示品を知る。

ないよりはいいか。

さすがに韓国龍仁市のナムジュン・パイク アートセンターのようにTシャツまでは売ってなかったか。まだできてないワタリウムがらみの数千円の図録ぽい書籍と1万円近い本、150円のポストカードや地下ではやはり万単位のカードみたいなホンモノのやつが売られていたが、もう少しグッズが欲しいところ。

あとから来たカップルの話を小耳に挟んでいたら、いまはVRブームだがその源流に、かつてはビデオに情熱的だった人がいるみたいな視点で若い子は見てるみたい。

ワタリウムのオーナーワタリさん一家とも交流があったようで、たびたびハガキを送ってきていたのが展示されていた。これは、あちらにも展示して欲しいところだなあ(あるのかもしれないが)。


しかし、最初の導入部、裕福な家庭の出身だということの説明から入るのだが「お金は湯水のように使いなさい」といったナムジュンパイクの母はすごすぎるというか、記憶に残る。


当時としては高価なビデオ機材をもってアートをやっていたナムジュンパイクにとっては、アートで必要なスポンサーといったものはいらなかったのかもしれない。(途中で日本に来て以降がどうだったのかはあまり追っていないので事実とは異なるかもしれないが)。


後半戦、後期展示は2016年10月15日から2017年1月29日まで、おなじくワタリウム美術館で。興味ある人は足を運んでみては。 http://www.watarium.co.jp/exhibition/1608paik/

スルタン・オブ・ザ・ディスコにはまっている

最近はまっているのが韓国インディーズバンドのスルタン・オブ・ザ・ディスコ。韓国SBS(スマホアプリのSBSゴリラで聞いている)のINDIE20という番組で流れてきた。普段、家ではスマホアプリでSBS(SBSゴリラ)、KBS(KBS KONG)、MBC(MBCMINI)を聞いている。なぜなら韓国語だから(いまだに大してわからないので)逆に聞き流せるのだ。

オリエンタルディスコ特急。この曲であれ?っていう感じでハマった。

そして、テンテンボル(タンタンボール)。サイケ感のメインキャラクターは普段と違って作られたものだが素晴らしい構成。

ロゴといい、フレーズといい、中毒性がある。

最後にゲスいSQ。ゲスいけど好きかも。あんまり書くとアドセンスが外れちゃうから、あまり書かないけど、ギリギリMV自体が成年指定にならないセンス、低予算で1スタジオながらまとまった構成、韓国語を外して英語・中国語に抑えているところや教育要らない、というくだりと、落下して薬になってく感じが最高。

2015年には日本にも来たようだが、できれば単独で見たいなあ。

レバ刺し さようなら、こんにちは韓国のレバ刺し

日本ではこんな感じでこんにゃく代用品か炙りしか食べられなくなってる昨今。

韓国で幻の焼肉街みたいなどうでもいい記事が上がってたけどあっちではレバ刺しはお通しだ。もちろんまちなかのどうでもいい店ではそうでもなくて、新鮮な処理ができる食肉市場近くの焼肉店等が主にそうなのだが。

規制される7月以降は韓国に食べに行くといい。ツアー主催しちゃうといろいろと問題があるので(旅行業の人を立てないといけない)、現地で参加費とってOFF会でもやろうかとも思っている。「ソウル レバ刺し」「釜山 レバ刺し」等で検索するだけでもそれなりには出てくると思うのでみなさんも自己責任でぜひ韓国までレバ刺しを食べに訪れてください。センマイも旨いんだよな。

観光地にあるしょぼい焼肉店では新鮮な肉は食えないので、[新鮮]といわれているお店を探してね!

ソウル駅のロッテスーパー

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ソウル駅のロッテスーパー。先日2011年10月に訪れたところ、レジ裏に人工栽培している野菜のスペースが出来ていた。ハングルがちゃんと読めないのでアレなのだが、安全な野菜を作っているののデモンストレーションだろう。屋内栽培で栄養的に代替できるのかどうかは品種にもよるが、日本があんなこと(原発事故)になってしまった今では、野外で野菜を作ってベクレるならば、こういう屋内栽培もありだと思いましたよ。(水が問題だが)。

SDC12304相変わらず、ここは荷物は有料ロッカーに預けて(デポジットなので戻っては来る)、さらにショッピングカートも有料(デポジットなので再度連結すれば戻ってはくる)というシステム。慣れない人はずっと慣れないままだろうが、俺はもうこの方式で慣れてしまった。万引き防止策としては、大きい荷物を持たせない、この方式はベストだろう。いつもながらここでだらだらと包装をしていると韓国の気のいいおばちゃん(一般人)が絶対に手伝ってくれる。こういう気質は、ネットからテレビから押し付けがましくアSDC12303ピールされる韓流K-POPコンテンツとは全く違う韓国の顔がある。

それらはあちらに自分から顔を出した人以外には伝わらないことなので、多くの旅行者は大概あちらで親切を受けているのだが、日本に戻るとあっちに行ったことすらない人達がしたり顔で話す嫌韓orK-POPコンテンツに埋まってしまうので非常に残念。だからといってそんなもの(おばちゃんの親切)を取り上げても、1PVにもならないし、一銭の得にもならないことは事実で、こればっかりはどうしょうもない。まあ金にならないものは報道されないのはこっち(日本側)の言いたいこともそうだから、どちらでも同じことか。

なんか張り付けていたコメント用の外部サービスのリンクがキレたようで

前のサービスに頻繁にコメントいただいてたとっとこさんとかには申し訳ない感じがします。
さてきょうも魂を売ったような記事を書きますが、でもペイドではないので念のため。
また韓国ネタです。日本でも有名なマッコリのブランドでイードンマッコリ(二東マッコリ)というのがありますが、さすがに二東をイードンと読ませることで得られる知名度の限界を理解したのか、E-DONにっこりマッコリというように最近ブランドの名前をチェンジしてきたようです。
何かがレベルアップしてるなと思ったら、かつてはパッケージに隙間があって、そこから発酵するガスを逃していたのですが、今はよく見るとキャップ上部にガスを吸収する素材が入っていて、そのせいで普通に保存しておいても問題ないようになったようです。ほう、これである程度の長期保存(約半年)が効くようになったってわけか。
二東のマッコリはなかなか濃い感じですが、以前よりもパッケージも含めて洗練され進化しているのには驚かされました。


 二東(イードン) にっこりマッコリ 1Lペット http://www.kenko.com/product/item/itm_6906987572.html

韓国映画「牛の鈴音」は韓流スターも何も出ないけど良作なので見にいったほうがいい

牛の鈴音は泣ける系の映画らしいのだが、GOGO70’sと一緒に東京国際映画祭の一環で行われた東京コリアンシネマウィークにて10月に先行上映された作品。このほど、国内公開されることになった。韓国では300万人が見たといわれている作品で、国内でも、結構な館数での公開となり、ドキュメンタリーとしては破格の扱いとなっている。

牛とおじいさんおばあさん、それだけしかない映画なのだが、実際に40年近くをおじいさんと共にしてきた老牛は何もいわないものの、引退間近の牛を軸にしていろんなこと、とくに関係性が伝わってくる。

スローな世界といってしまうとちょっと違うが、なにも余分なことはないけれど、こちらの予告編トレーラーを見るだけでも引き込まれる、引き算的な映画。ナレーションとかないらしい。

韓国もソウルの都市的な部分とか、IT系の部分、芸能がなにかと映画などでも報道でも取り上げられがちですが、実際ソウルに住民が集中しすぎているので、国土の大半は田舎ですからね。こういう、ほんとうにのんびりとした世界は、ふつうにあるんです。

これが共感を呼んでいるのではないかと。日本は画一化が進みすぎて、こんなのんびりとした農家もなかなか見られなくなってしまいました。さて、牛の鈴音は、いつまで聞けるのでしょうか…

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公式サイトはこちら

「牛の鈴音」ホームページ
http://www.cine.co.jp/ushinosuzuoto/

現在はDVDが出ていると思います。

ソウルに行ってきました(写真ちょっとでかいかも)

さすがにもういってきたのは月初めなんでそろそろ書かないといけない。ソウル・ウォーカーヒルのWホテルのお誘いにより招待旅行を受けてきました。キャッチフレーズを書いて応募しただけで(まあ当選したんですけど)こんな歓迎ぶり。
部屋の風呂が部屋の中にある!2人入れますね。これはカップルできたいところ。(実際は男2人、別室)この部屋はメガスィートという部屋なのですが、他の部屋も結構すごい(詳細はサイトを見てください)Wホテルはデザインホテルとして世界的に有名なチェーンで、来年(2010年~)には横浜にもできるというものなのです。現在の段階で近いのはソウルなんですが。

詳細はどんどん追記していく予定です。また10以上ある私関係のブログにはどんどんポストします。なんたって飛行機代から正価で6万代、このWISHキャンペーンでは、宿代の他、いろいろと食事等がついているため、ホテル側は何十万円という単価をサービスしてくれているはずなので。実際普段はあまり宿代はケチりがちなのですが、これ泊まってわかったことが。非常に余裕があると旅の質が違ういうこと。またいつもと違う旅ができるんですよ。スターウッド系列の中でも非常に個性のあるWホテル、写真見ただけでも面白そうだと思いますけど、総合的に点数高いです。なにげにお勧めになりました。

楽天トラベル-Wソウルウォーカーヒル特集


●ホテル以外のおすすめ●


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ソウル&近郊一泊二日ひとり旅

気にしてる女の人が年内は会えなそうもない上に、その前からアポが入っていた別の友達も用事(忘年会)ができて週末ドタキャンされたので、週末ががら空きになったので、また急遽韓国へ。
エアチケットソウルまで、帰りが空いてないので、片道だけ取る(僕は片道慣れしちゃってますけど、普通の人は往復を買うほうがいいです)。帰着切符がないと入国できないこともありそうなので、とりあえず保険で、帰り便の釜山からのフェリー(9000円)を押さえて、行きました。でも、フェリーは月曜朝着なんで、仕事に差し支える。月曜は朝から用事があるのです。
なので、JCBプラザソウルで、復路の飛行機は取って貰うことにします(※JCB会員である必要あり)。韓国JCBプラザの隣にはトップトラベルがあるので、JCBの人が韓国語で代理で取ってくれます。とれないかもしれないリスクはありますが、キャンセル狙いです。
行きの電車から国際電話でJCBプラザソウルにかけると、帰りの東京便は、全部空いてなかったんだけど、どーしても日曜のうちに帰れないと困る。ふとひらめいて、裏ワザを考えた。
ソウル~名古屋または大阪の、新幹線駅のある辺りまでの便を押さえてもらい、そこから新幹線で東京へ戻るというやつ。再度JCBソウルに電話、(18:55ソウル~名古屋に決定)、なんとか帰りも飛行機で帰れることに。で新幹線で戻れば、いいわけです。
翌日、新庄がテレビで女の子と帰国してた映像が流れていて、行きは関空だったけど、帰りは名古屋でしたが、似たようなことです。
こちらは記者に追い回されてないですけど。
あちらでは、ANAが人気がないので一番安い。理由はのればわかるのですが、韓国語の解説とか一切ないんですよね。そりゃ当たり前だ。アシアナも大韓も日本語解説はしてくれるっていうのに、現地語無しなら人気はないわな。
さて、そしてフライト。
慣れていくとだんだん行程が狭まっていくわけですが、濃縮度も上がるからなんだかんだいって楽しいです。忙しいけど。
歩数計
1日目…14797歩8.13キロ うち長時間連続(20分以上)…4505歩
2日目…11557歩6.35キロ うち長時間連続…なし
結構歩くもんだけど、2日目は長時間は歩いてないのが不思議。タクシーやバスでの移動が主だったせいか。



今回のメインの行き先は(白南準)ナム・ジュン・パイクアートセンター。ビデオ・アートの権威で、既に亡くなられているのですが、その人の記念館がものすごーくソウルから遠い所にありました。
別個行き方を解説するブログを作ろうと思います(ネットの情報があまりにもないので)。ナム・ジュン・パイクは、現地語では発音は、ペクナムジュンというので、注意。
僕は遠回りしたので、ソウルからずーっと南下したところにある水原(スウォン)から駅を出て左手の観光案内所で行き方を聞き割引券を貰い、さらに先にあるバス停から37番のバス(1300Wくらいといわれたが値段はわからず、とりあえず先払い)で30-40分、不安になってきた頃に、右手先に美術館ぽい建物が現れ右折するのだが、そのあたりの「京畿道博物館?」(キョンギドっていうのでわかる)の停留所で降りて、すぐおりると茶色い道路看板が出ている京畿道博物館の方向へ向かい、入り口を入らずさらに左に進み、博物館の切れた所の坂を右手に上ると、そこの右にある。左手(建物向かい)には高校。
これは遠いなぁ-。1日がかりでこないと。12時過ぎにソウル出て、既に14:50。15時台にはここを出て、ソウルじゃなくて直接空港に行かないと、多分帰りの便に間に合わない。
ちなみにこの日は2日目で、1日目はカジノと明洞、東大門、この日の朝は龍山(カメラ購入)と忙しかったのだが、もう渡韓が10回超えくらいになるので、かなり大丈夫。
今回このアートセンターの売店の、日曜だけのアルバイトの子にすごく世話になりました。アートセンターから近くの、リムジンバス停留所まで送ってくれるというのです。仕事中なのに。日本語がしゃべれるのが彼1人だったので、田舎で触れる親切にちょっと感激してしまいました。
本業は空間デザイナーだという彼に、次回展示の際の再来訪を誓って帰りました。
空港では、オムトトマトのオムライスをフードコートで食べて帰る。
今回、韓国飯らしい飯は乙密台(ウルミルデ)の冷麺とスユッ(肉)と、ウォーカーヒルカジノで出るビビンパブ(ポイントカード所持者無料)だけでした。
電飾のルミナリエにかこまれた市庁前のスケートリンクで滑りたくて、ほんとは女の人と来たいなと例年思うのですが、なかなか難しいですな。
ウォンのおかげで最近はただ一緒に行く人には困りはしないんですけどねえ。

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